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田舎暮らし

✅ 【田舎暮らし12年】都会と田舎のリアルな日常ギャップ5選

どうも、うぉんびーです!

東京のど真ん中から瀬戸内の静かな田舎に移住して12年。
今回は都会と田舎で「日常のリアルな違い」を具体例で語ってみます。


1. 買い物のスケール感が違う

都会だとコンビニやスーパーが徒歩圏内にいくつもありますが、
田舎は車で10分以上かけて大きなスーパーへ。

ちょっとした買い物でも計画的にまとめ買いが必要です。
その代わり、地元産の新鮮野菜が安く手に入るのは嬉しいポイント。


2. 交通手段がガラッと変わる

都会は電車やバスが頻繁に走っていて、交通の便は抜群。
田舎は公共交通機関がかなり限られているので、ほぼ車社会。

運転ができないと生活が成り立たないので、免許は必須ですね。


3. ご近所付き合いの濃さが違う

都会はプライバシー重視で、隣人の顔も知らないことが多いですが、
田舎は顔を覚えられてしまうし、地域のイベントも多い。

時には「ご近所付き合い濃すぎる…」と感じることもありますが、
助け合いや安心感もその分強いです。


4. 騒音のレベルが全然違う

都会は24時間何かしらの音が鳴っていて、眠りづらいことも多い。
田舎は夜になると虫の鳴き声や風の音しかしません。

たまに静かすぎて逆に眠れないことも(笑)


5. 自然との距離感が段違い

都会ではコンクリートジャングルの中にわずかに緑がある感じですが、
田舎は家の裏に畑や山があったり、野生のリスやカエルが顔を出します。

自然の中で子どもがのびのび育つのは、田舎暮らしの大きな魅力です。


最後に

都会と田舎、どちらも良さがありますが、僕はこの「田舎の日常ギャップ」を楽しんでいます。
これから移住を考えている方は、リアルな違いを知って準備しておくと安心ですよ。

それでは、また次回お会いしましょう!

うぉんびーでした!